静岡県富士宮市にある、木工房での活動を紹介します
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ミセス8月号に木のランプシェード3点掲載!
7月7日、薄曇りでアマノガワ見られず…。コハルよ、残念であった。。
さて、本日発売のミセス8月号の特集「日本の暮しに、木と竹」にて、木のランプシェード3点を美しくご紹介いただいております。
スタイリストさん、編集者の方々に感謝・感動です。
偶然ですが、先日まで個展を開催させていただいておりました鎌倉の日用美さんが、森田さんの杉皿やレリーフを紹介されてます。そしてこれまた偶然にも、たくみ塾同期の富井君のリム皿と川合君の折りたたみベンチも載っております。皆様頑張っているのが見ることができて、励みになります。
木と竹について40ページほど紹介されているのですが、この中で特に感動したのが小泉誠さんデザインの竹のカトラリー。以前から注目しておりましたが、素材の活かし方とカタチの美しさが際立っている。竹という無尽蔵とも言える素材を活かし、その丸みをデザインにまで生かしたところに脱帽です。以前、小泉さんの講演で聞いたのですが、本気で取り組むために20万円近いベルトサンダーを購入し、削って試作したとのこと。それだけのものに仕上がっていると思います。
そんなこんなのミセス8月号、是非ご覧ください!
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